鳥居美和 組紐 厄除根付

型番 TRI301
販売価格 1,620円(税込)
購入数

 
香色(白)
常磐(緑)
七色の物を身につけると七つの災いから身を守り、七つの幸運を招く「七難即滅 七福即生」という仏教の教えがあるそうです。
七色は虹を指し、虹は雨上がりに見られることが多いため、苦境(嵐、雨)を乗り越えた後に開けてくる希望に満ちた明るい未来の象徴とされています。

この厄除根付は伝統的な配色を基本に、七色の絹糸を使い、内記組(ないきぐみ)という組紐の手法で一つひとつ丁寧に作られています。
二つの内記玉がさくらんぼのように揺れてとても可愛らしいです。また、鈴にも魔除けの意味があります。
七は八九(やく)の前で「厄が無く縁起が良い」とも言われます。この根付が災いから皆様を守ってくれますように。

【DATA】
サイズ
[球の大きさ]直径約1.1cm[長さ]約8.0cm
素材
[組紐]正絹、[金具]ステンレス
ラッピング
ギフト包装C(無料)にて承ります
作り手
鳥居 美和

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